瑛太と永山絢斗の父が首つり自殺、家族葬に女性誌カメラマンが隠し撮り!?

300x俳優瑛太さん永山絢斗さんの父親の永山博文さんが自宅マンションで首を吊って亡くなったそうですが自殺の原因はなんなのでしょうか?

そして博文さんの葬式にカメラマンが隠し撮りしてたという情報がありますがどういうことなのでしょうか?調べてきた内容を紹介したいと思います。

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瑛太 父親の自殺について

俳優瑛太さん永山絢斗さんの父親の永山博文さんが、2011年2月16日、自宅マンションで首を吊って亡くなったそうです。まだ55歳という若さでした。

博文さんは東京・板橋区の三田線西台駅の高架下で焼肉店「炭火焼肉ホルモンの店 瑛斗弥(エドヤ)」を経営していたそうで、近所の人の話によれば息子のことをよく話す気さくで温厚な人だったそうです。

お店は2009年にオープンしたばかりだったそうで大手グルメサイトには「安くて鮮度の良いホルモン」「お店のスタッフ皆さんとても親切」「全品安い」と書いており瑛太さん達の金銭的な援助もあったそうですが、

経営は順調には行っていなかったそうです。さらに博文さんは一昨年に手術した首のヘルニアの具合があまりよくなく「不眠がちだった」という話もあるそうでした。

自殺した部屋に残された遺書には「喪主は瑛太で。迷惑かけてごめん」と書かれていたそうですが、自殺の原因はやはり店の経営不振なのでしょうか?

そして「喪主は瑛太で。」と書かれた意味はなんなのでしょうか?
永山博文さんの家族は次男の瑛太さん、三男の絢斗さん、長男は昔モデルや俳優をしていた永山竜弥さん。

博文さんは離婚していたので喪主は長男がやるものなのですが、どうも博文さんは竜弥さんと仲が悪かったそうで、近所の人の話では

「博文さんは瑛太や絢斗のことは話すが、竜弥のことはあまり話さない。どうも父親との折り合いが悪くなっていたらしい」ということらしいです。

葬式は結局喪主はなく家族みんなで送る「家族葬」になったそうです。瑛太の妻の木村カエラさんも4カ月の長男を抱いて出席しました。

⇒瑛太&木村カエラが離婚危機!?子供の名前は?

 

家族葬に女性誌カメラマンが隠し撮り!?

有名俳優の父親が自殺ということでマスコミは何としてでも瑛太さんや木村カエラさんの様子をカメラに収めたいという一心でしたしょうが、葬儀の様子は事務所関係者により徹底的にガードされておりスポーツ紙記者は

以下引用

「とにかく斎場は広大で、出入り口が複数あり、瑛太さんや妻の木村カエラさんの写真を撮るのは不可能に近かった。事実、2人はマスコミのマークが甘い裏口からワゴン車に乗って会場に入った」

と語っています。

某女性週刊誌のカメラマンは喪服姿であたかも弔問客を装いカバンに仕込んだカメラで瑛太さんを”隠し撮り”しようと試みて、関係者につまみ出されたそうです。スポーツ紙記者は

以下引用

「あろうことか、そのカメラマンは関係者に注意されるも反省の色は見せず、しばし押し問答を繰り広げたそうです。その後、諦めて斎場から出る際にはピースサインをして笑顔で出てきたそうです。
ドラマの打ち上げに潜入するならまだしも、葬式での横暴取材は同じマスコミとして恥ずかしい限り。尖閣諸島問題で釈放され、笑顔でピースサインした中国人船長にも似た不快感を覚えました」

道徳的プライバシー的に反するため、勿論この時撮った写真はお蔵入りとなったそうですが、本当に信じられないことをしますね、マスコミの連中は!

最愛の父が突然自殺ということで瑛太さん達は大変お気の毒ですが、一日も早くその心の傷が癒えるよう願いたいと思います。

 

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