三浦春馬と多部未華子の身長がミスマッチ!?中国語はなぜペラペラ?動画有り

ドラマ『僕のいた時間』に出演している三浦春馬さん多部未華子さんカップルの組み合わせに関して、身長のバランスがミスマッチだという意見があったようです。

また三浦さんは日中合作映画『真夜中の五分前』に出演し流暢な中国語を披露していますが、三浦さんはどのようにして中国語がペラペラになったのでしょうか?詳しく調べてきたので紹介したいと思います。

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プロフィール

誕生日 1990年4月5日
星座 おひつじ座
出身地 茨城
性別
血液型 AB型
身長 178cm
特技 サッカー サーフィン ギター

 

三浦春馬と多部未華子の身長がミスマッチ!?

ドラマを見た方が違和感を感じたらしく多部未華子さんの身長に対して明らかに三浦春馬さんの身長が高すぎて見た目的にバランスが悪いとヤフー知恵袋に投稿されていました。

僕のいた時間を見られた方☆☆ ドラマを見て違和感を感じたことです。 最初…

 

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コチラを見てもらうとわかる通り確かに見た感じ違和感がありますね。

 

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多部未華子さんは公式プロフィールでは身長158センチと決して低いわけではありませんが三浦さんの身長が高いので仕方ないです…。

 

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ヤフー知恵袋では同じく出演していた山本美月さんの方が合うのでは?と書かれていました。

確かにCanCamのファッションモデルである山本さんは身長167センチと高く、高身長の三浦さんと釣り合うでしょうね。

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中国語はなぜペラペラ?

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日中合作映画『真夜中の五分前』で三浦さんは中国へ時計の修理を学びに来た日本人「良」(りょう)という役を演じています。

良は亡くしてしまったガールフレンドの事が忘れられず「腕時計を5分遅らせる」という彼女の習慣を引き継いでいます。

 

三浦さんはこの作品の役作りのために中国語を一生懸命勉強したそうで、しっかりとした中国語を披露しています。

動画:三浦春馬のペラペラ中国語に共演者称賛

 

三浦さんはクランクイン3ヶ月も前から北京出身の先生のもとで中国語のレッスンを受けたそうです。

さらにクランクインの7~10日前には上海戯劇学院の先生に習い中国語をマスターしたそうです。

同じ中国語でも、北京と上海の発音は微妙に違うそうで、三浦さんは発音について「難しいのは『日本(リーベン)』のRの発音でした」と苦労したことを明かしています。

その苦労のかいあってか、撮影が始まると三浦さんの危なげのない中国語に中国の俳優陣からも称賛されたようです。

 

他にも撮影が始まる前に一度上海を訪れて三浦さんが演じる時計修理職人の生活を体験しプロの修理職人の下で修行をしたそうです。

三浦さんを指導したプロの修理職人は「三浦さんを自分の弟子よりも優秀だった。弟子にしたいくらいだ」と称賛したそうです。

仕事だとはいえ撮影が始まる前から中国語を一生懸命学び、職業体験するとは三浦さんのプロ根性に感服いたします。

 

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公開直前記者会見では北京語で

「こんにちは。みなさん、三浦春馬です。お会いできて光栄です。今日はよろしくお願いします」

と挨拶し会場を魅了したそうです。

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